お知らせ

2018-10-01 お知らせ

当院院長 齊藤雅也が、2018年10月1日付で一般社団法人 日本品質管理学会 中部支社 理事・代議員に任命されましたので、お知らせいたします。

2018-9-20 2018年度 小児科インフルエンザ予防接種のご案内

 本年度のインフルエンザ予防接種は、昨年同様「新型+季節性混合ワクチン」の接種を行います。
お申し込み方法は予約制とさせて頂きます。
多くの方々に接種して頂くため、下記のように取り決めさせて頂きました。お間違えのないようご確認の上、ご予約をお願い申し上げます。

詳しくはこちら>小児科インフルエンザ予防接種のご案内

2018-08-01 患者様へのお知らせ(脳神経外科外来)

本年10月1日(月)より、脳神経外科外来の医師担当曜日を別表のように変更させていただきます。
脳関連疾患の専門性を高めるのが目的です。予約日や担当医変更については、移行期間中は事務受付担当者が承ります。
当日診察前、診察後でも結構ですので、ご遠慮なくお申し付け下さい。
投薬日数もそれに合わせて変更させていただきます。

2018年10月から

 
脳神経外科
一般外来
野 倉 古 市 野 倉 野 倉 荒 木 【第1.3】
古 市
【第2.5】
野 倉
【第4】
荒 木
脳専門外来
(予約制)
脳血管
古 市

(脳ドック)

もの忘れ
荒 木
もの忘れ
荒 木
(脳ドック)


脳血管:脳血管内治療専門外来 (日本脳血管内治療学会専門医が担当します)
もの忘れ:認知症専門外来 (日本認知症学会専門医が担当します)
脳ドック:随時

専門性を高めるために、脳神経外科一般外来のほかに、脳専門外来を開設いたします。
従来の脳神経外科1診、2診の名称は廃止いたします。
一般外来は、予約や紹介状なしでも受診していただけますが、脳専門外来は、原則として、かかりつけの先生方の紹介状や再診予約が必要です。疾患によっては、従来の担当医が変更になりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


2018-03-28 撮影禁止のお願い

当院では、患者さんならびにご来院の皆さまのプライバシー保護のため、カメラ・携帯電話等での写真・動画等の撮影を原則、禁止にしております。ご理解とご協力をお願いいたします。


2018-03-01 新院長就任について

2018年3月1日をもちまして、当院院長が交代いたします。
当院にて長年院長を務めてまいりました竹腰昭道が名誉院長に就任し、新院長として齊藤雅也が就任いたします。
患者さんを中心とした医療、良質の医療を提供することを理念として引き続き運営してまいりますので、よろしくお願いいたします。

理事長・名誉院長 竹腰 昭道
新院長 齊藤 雅也

2018-02-08 高橋朝彦眼科部長 日経ナショナルジオグラフィック社 写真賞2017 優秀賞受賞

世界的なフォトジャーナル雑誌「ナショナルジオグラフィック 日本版」主催の「日経ナショナル ジオグラフィック 写真賞2017」において、当院眼科部長 高橋朝彦先生の作品「夕食支度をするポロロ族(撮影地:ニジェール)」がピープル部門にて優秀賞を受賞しました。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/gallery/011600107/?P=27


2017-12-15 当院が日本消化器病学会認定施設に認定されました

一般財団法人日本消化器病学会より当院は「認定施設」として認定を受けました。
認定第23044号
認定期間 2018年1月1日~2022年12月31日


2017-12-05 【重要なお知らせ】インフルエンザ予防接種新規予約見合わせ

インフルエンザ予防接種のワクチンの入荷が大幅に遅れており、目処がたっておりません。
たいへん、申し訳ありませんが、インフルエンザ予防接種の新規予約を一旦、中止させていただきます。
小児、成人とも中止となります。

今までに、接種の予約を取られた方は、予約通り接種いたします。
ただ、接種の予約のない方への接種は当分の間、お受けすること、予約をお取りすることができません。

多くの皆様にご不便、ご迷惑をおかけいたしますがこと、心よりお詫び申し上げます。
ワクチンの入荷の目処が立ち次第、ご案内いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。



2017-10-20 フットケア外来のご案内

総合犬山中央病院
糖尿病ケアサポート委員会

  フットケア外来

 ○糖尿病とフットケア
 ○フットケアの目的
 ○フットケア外来とは
 ○フットケアの予約方法について


  糖尿病とフットケア

糖尿病の方は、糖尿病神経障害が進むと足の感覚がにぶるため、痛みや痒みを感じにくくなり、キズややけどにすぐ気づけなくなります。
また、高血糖で身体の抵抗力が弱くなるために、細菌や真菌(水虫)などの感染症にかかりやすく、キズの治りが遅くなります。
このような状態を放置していると、潰瘍(かいよう)ができたり、足の形が変形したり、爪がボロボロになったりと、様々な足病変が起こります。

なかでも足壊疽による大切断は、非外傷性の切断原因の第1位で、年間約3千人が足をなくしています。
日頃から予防を目的とした正しいケアを行うことで足病変の80%以上は予防できると言われています。

総合犬山中央病院では、2016年10月にフットケア外来を開設致しました。
開設以降、改めて患者様のお悩みを伺い、快適な生活が送れる様お手伝いをしてまいります。
フットケア外来

 

  フットケアの目的

普段からご自身の足に興味を持ち、傷を作らない様細心の注意をはらい、ケアを行うことによって足病変を予防することを目的としています。

  フットケア外来とは

医師と専任の看護師がそれぞれの患者さんに適した日々のお手入れ方法を一緒に考え、ご自身でケアできるようにお手伝いさせていただく外来です。

  フットケアの予約方法について

① 当院の糖尿病内科外来(月~土 9:00~12:00)を受診

② 診察後、フットケア外来を予約
  ※ 循環器内科 坪井医師に受診している方は坪井医師へご相談下さい




ページトップ